スタジオNOW 7月号に掲載され(て)いました

我ながらうっかりしておりました。 もう、すっかり書くことも忘れていたのですが、 全国の写真館向けの情報誌「スタジオNOW」の7月号に 私の動画セミナーの取材記事を掲載していただきました。 ↓ちょうど「あざみ写真館」の3回目のセミナーの様子です。 現在は「スタビライザー講習」を終え、折り返し地点の彼ら。 急激に撮影も編集も成長を遂げています。 ゴールの卒業式映像はじめとした学校映像商品に向かって驀進中です! やはり紙面への掲載とPHOTONEXT登壇の効果があってか、 最近たくさんのお問い合わせをいただきます。 ありがとうございます。 「まったく動画やっていなかったんだけど、どれくらいで 撮れるようになりますか?」 「何人くらい同時に受講できますか?」 「何日か集中してまとめて教えてもらえませんか?」 「どこでも来てくれるのか?」 など、よく頂くご質問にお答えします。 ①ゼロベースで動画を学ぶ場合 →私が教える事は最低でも6コマ(月イチで考えると半年)です。 月イチと言っても、毎回宿題が出ます。 きちんと向かい合って学んだ方は成長が早いです

PHOTONEXT2016 センターステージと ソニーブースでセミナーを行います!

以前にもお伝えしましたが、鈴木佑介 6月21日と22日にパシフィコ横浜で行われます 全国の写真館・プロカメラマン向けのイベント「PHOTONEXT2016」にて登壇します。 ①まずは21日15時〜からのセンターステージ なんか生意気そうな内容が書かれていますが、  私が考えた文章では無いので(汗) 4Kどうのこうのと書いてありますが、正直あまり4Kの事は話さないかも(笑) 本番はもっとシンプルに映像の話をします。たぶん面白いです。 ②そして今回ソニーが初出展!2日間・計4回の無料セミナーを行います!  題して『定番化した一眼動画からの卒業 〜αだから出来ること〜』 21日:10時10分〜 15時00分〜 ※センターステージで主催者枠セミナー (50分) 17時00分〜 22日:13時00分〜 16時00分〜 (全てのコマは30分のセミナー +20分のトライ&タッチとなります) 内容としては「実際のWedding撮影の現場でαを使う事のメリット」的な事を 過去のWedding撮影の事例を交えて、αの機能紹介をします。 セミナー終了後には、私と一

鈴木佑介の動画セミナーってどんなの?

もうお気づきの方もいるかもしれませんが サイトのリニューアルに伴い「SEMINAR」というページを作りました 先日、このブログでお伝えしました 6月21日のPHOTONEXT 2016での登壇のように、 最近は色々な場所で動画に関する講演をさせて頂いております。 そうした時の流れの中で、写真館様や企業様から 本格的な動画セミナーや商品プロデュースの相談を受ける事が増えてきました。 それだけ、今「動画」というものが普及してきた という事です。 そこでタイトルの通り 「鈴木佑介の動画セミナーってどんなの?」 と聞かれるので今日はセミナーに付いてご紹介しようかと思います。 基本、受講される方の人数やご依頼主さまの要望を伺った上で プログラムと内容を組んで、予算に合わせたセミナーを行わせて頂いています。 主な内容としては =基礎編= 1:映像をきちんと はじめから(座学と簡易ワークショップ) 2:Final Cut Pro Xを使った映像の編集(中級レベルまで一挙に) 3:一脚セミナー 4:スライダー講習 5:スタビライザー講習 6:ジブアーム講習

PHOTO NEXT2016でセミナーします

今日はお知らせです。 6月21日・22日パシフィコ横浜で開催される PHOTO NEXT2016のメインステージにてセミナーをやらせて頂く事になりました! 全国の写真館さんをはじめ、 プロのフォトグラファーやビデオグラファー方が集まる 年に一度のカメラの祭典の主催者枠のセンターステージにて 6月21日(火)の15時より、50分間 「4K動画とこの先の未来」的なテーマで50分お話しさせていただきます。 なんでも紙面としては既に告知されているらしく(知らなかった!) Web公開はもう少し後だそうです。 その中でPHOTONEXTの広告を見ると ・ハービー山口さん ・桐島ローランドさん ・魚住誠一さん ・大和田良さん ・キタムラの社長さん など ここに並んでいいのか?的な 層々たるメンツに囲まれて、若干の脂汗をかいておりますが、 みなさまの貴重な50分を頂いてお話しさせて頂くので、 「4K」と題されていますが、根本的に今の映像って面白く無いよね的なところから、 ドキっとするような、それでいて、未来を感じて楽しくなるような 興味を持てる面白い動画の話をし